2008-09-20

UEPEKEREのライブイメージ図

深い意味があります



もしくは


ペイントで作ってみました 祭りだ祭りだ〜

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日本語が亡びるとき」を手にとってみました

言語をいろいろやってたのでちょっと気になってたからです
合同会社翻訳オフィス駒田というブログで紹介してました

最後の「そっから日本語を再構成していく」というのがとても気になります

「日本語でしか表現できない事がある」と「いやおうなく高速道路は英語で敷かれる」の間 自分は言語学や言語哲学を勉強してみたけれども どっちかというと前者を守るような事には興味がでなかったなーとおもう ツールでいいっすという感じか  (ディヴィドソンという哲学者がそんなことを言ってるような気がして 研究してみたかった) とはいえ「そっから日本語を再構成していく」というのはどういうことなんだろう 水村・梅田の間から出てくる新しい日本語 あと自分が変な外国語いろいろやってきたのはどーゆところに居場所があるんだろう ひきつづきよんでみよう

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